Blog

色の効果的な使い方

色の効果的な使い方

色の効果的な使い方

 

#336

ご覧いただきありがとうございます。

子供たちの不登校をきっかけに

自分ととことん向き合い生き方を整えたら

自分の事が大嫌い→今の自分が最高に好き❤

となり引きこもり専業主婦を卒業→起業しました!

寄り添いコーチ*舞衣です♡

 

 

色についてい書かれた新聞記事を見つけました。

それがとーーーーってもお面白かったので

今日はshareします。

 

.。+゜♪.。+゜♪.。+゜♪.。+゜♪.。+゜♪.。+゜♪.。+゜♪.。+゜♪.。+゜♪

 

人間は色を見る時

光がものにあったり反射してくる

波長の長さで色を見分けるそうです。

 

そして色の識別は

視覚と脳がかかわっていて

心や体にも影響を与えるそうです。

 

それぞれの色の効果について

何色か説明がありました。

 

 

  赤  

最も長い波長を持つ色。

交換神経に刺激を与え

体温、脈を上げるといわれています。

やる気が出ないときは赤がおすすめ。

インテリアに取り入れると体温が

2~3度上がることがわかています。

 

 

巣鴨のおばあちゃんたちの赤いパンツ

「健康にいい」という言い伝えだそうですが

理にかなっていそうですよね(笑)

 

 

  青と緑  

青は副交感神経に作用するため

脈がさがり呼吸がゆっくり深くなる。

ストレスが多い人は

寝具やインテリアにとりいれるとよいそうです。

また体温が

2~3度下がるといわているので

暑い時は青がおすすめ。

 

これ、お値段以上ニトリ♪

の夏の涼しくなるシーツとかマットとか

そういえば青だよな~って気づきがありました。

これも色の効果を狙っての事なのでしょうか…?

 

 

 

緑は色の波長の中で中間。

一番刺激がすくない色です。

心身のバランスを整え

筋肉の緊張をほぐす効果あり。

青空と緑の多い場所に出かけるのは

気分転換に良い。

色の面からも癒しになる。

 

 

 

  黄色  

黄色は左脳を刺激。

記憶力判断力を高める。

注意深く行いたい作業や

ファイル・文具は黄色がおすすめ。

頭の回転が速くなり会話もスムーズになる効果がある。

 

キケン!のマークが黄色なのはこのためなんですね。

頭の回転が速くなる!会話がスムーズになる効果!

魅力的❤

黄色いものあまり持ってないけど持ち物に黄色よさそうですね♪

 

 

  ピンク  

人を思いやり暖かさを与えてくれる色。

女性ホルモンの分泌が促される説もあり。

相手を理解したいとき

やさしい気持ちで共同作業をしたいときは

ピンクの服がおすすめ。

 

色にも色々あるとなんとなくは知ってましたが
(ダジャレのつもりではありません)

今回初めてこんなに詳しく知りました。
(これも専門家からすると詳しくといわないかもしれませんが)

占い、とかではなく

科学的にもデータがあるんですね。

 

好き嫌いで選びがちですが

色が与えるイメージから

どうなりたいかで自分に合わせて

とりいれるのもよさそうですね!

 

こんな風にたまに雑誌や新聞を読むと

普段あまり関心を持っていない事に

ふれることができ

発見があったりして楽しいです♪

 

自分の物差しだけで見ていたらダメだな…

とおもったのでしたᵕ̈*

 

i.three

 

 

 

 

i.threeは、これから出逢う誰かの

悩みも苦しみも涙も一人で抱えこまない場所と

「私」を生きるきっかけを提供します。

 

 

先行案内、blog更新など各種お知らせ、各種お問い合わせに加えて

質問や体験談を募集しています、お気軽にLINE頂けると嬉しいです♡

※公式LINEは1対1のトークルームですので、他の方が見ることはありません。ご安心くださいね♡

↓登録はコチラから↓
i.three公式Line 登録していただけると飛んで喜びます♡(笑)

※ 質問にはブログ、sns等で回答します。
(すべての質問にお答えするわけではありません)
質問の文章に手を加えさせていただく場合があります、お名前を出すことはありません。
また全ての質問に答えるわけではありません、ご了承ください。
個別に回答が欲しいという方はホッとLINEまたはこころの調律をご利用ください。

 

~これから出逢う誰かの希望に~

YouTube インスタ LINE Twitter
フォローしてもらえるととっても嬉しいです♡

関連記事

  1. お母さんだって 人間なんです。
  2. 自分との付き合い方
  3. 私の変化 昨年度振り返り
  4. 人間関係は選べる
  5. 「頑張る」を手放して「私」を生きる
  6. 「私」 を生きる

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

i.three *金山 舞衣





~「私」を生きることから全て始まる~

ずっと自分のことが嫌いでした。
生きづらさを抱えて生きてきました。

私は不登校気味な学生時代を経験し、
母となり子供たちの不登校を経験。

様々な問題に直面する中、
「私」を生きることで
見える景色が変わりました。

その経験から「私」を生きる人を増やしたいと活動しています。


最近の記事

  1. 今すぐ見つかる♪ あなたの強みの見つけ方
  2. 【こころの調律】文字でも話せるように
  3. 【質問】どうやって自分の傷を癒せばいい?
  4. 主人からのプレゼント
  5. 自分史上最高のGWになったワケ
PAGE TOP