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子供の話を聴くときに 意識している3つの事

子供の話を聴くときに意識している3つのこと

子供の話を聴くときに意識している3つのこと

 

#256

 

 

 

 

 

ご覧いただきありがとうございます。

i.threeのかねやまです。

 

子供の話を聴くって大変じゃないですか?

私は結構苦手です。

 

せっかちなので、結論を早く知りたい!と急がせてしまいがちです(;’∀’)

だたただ話したい!という子供の気持ちに寄り添いたいと思っても

聴きたい気持ちがあってもなかなか難しい。

 

そんな私が特に意識している3つを今日は紹介したいと思います。

※あくまでも私の場合、専門家ではないのであしからず。

 

①時々相槌を打つ

へ~、は~、そうなんだね~

と相槌をうつ。

 

②時々オウム返しをする

「○○だったんよ~」と言われたら

「○○だったんじゃね~!」というように

子供が話したことをそのまま繰り返す。

 

③聞けないときは聞けないと伝える。

自分に余裕がない時は無理して聞かない。

 

 

この3つを意識しています。

 

この3つは、様々学ぶ中で特に私がされて心地いいと感じたこと

かつ、これなら私にも今からできる!と思ったことです。

 

 

 

話を聴くとき一番邪魔なのが「主観」だなと感じます。

「主観」を無くすに徹しようと最初思ったんですが

無くせないじゃないですか(笑)

 

なので、①相槌をうつ、②オウム返しをする

という風にシフトしました。

 

もちろんママはどう思う?とか

ママだったらとうする?とか

どうしたらいいかね?なんでだと思う?

など意見を求められれば答えます。

 

③については

無理して聞いてもイライラしてしまうだけ。

そんな状態で聞いても子供が悲しい思いをするだけだと感じて

そんな時は素直に「今はイライラしていて聞けない。」

と伝えるようにしています。

 

子供の話を聴くとき意識している事何かありますか?

よかったら是非教えてください♡

 

明日も笑顔素敵な一日になりますように…♡

 

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~「私」を生きることから全て始まる~

ずっと自分のことが嫌いでした。
生きづらさを抱えて生きてきました。

私は不登校気味な学生時代を経験し、
母となり子供たちの不登校を経験。

様々な問題に直面する中、
「私」を生きることで
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その経験から「私」を生きる人を増やしたいと活動しています。


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