Blog

久しぶりの休日

休むって大事

#39

ご覧いただきありがとうございます。

i.threeのかねやまです。

 

先週の土曜日、約1か月半ぶりかな?土曜にお休みをとりました✨

ここ最近日曜もなんだかんだ仕事をしていて、ゆっくり休みがとれていませんでした💦

 

あ~~~!すっごい解放感!!!!!!!!

 

 

やらなきゃいけないことがなくなったわけでも、減ったわけでも何でもないんですが

休む!と決めて休みました。

 

あ~解放感半端ない~!ヾ(≧▽≦)ノ

 

休むって大事ですね♡

 

そしてお家にお友達のあきさんがお子さんと遊びに来てくれました♡✨

 

こうやって自宅に友達が来るってここ最近なくて。

くるとして、ピアノ・フルートの先生(自宅にレッスンにきてくださるんです)

と、下の子の友達ぐらいでほんっと私の友達が自宅にってすごい久しぶりです。

しかも、お互いに子連れで会うのです~♪

子供達も久しぶりのことにワクワクドキドキしている感じでした。

さらに!

子供達は初めまして・・・!!!!です♡

まぁまぁ喋れる思春期の息子と、人見知りが激しく固まるタイプの娘。

あきさんの話だとあきさんの所のお子さんたちも人見知りとのこと。

息子とあきさんの息子さんは同級生✨

お~~!これはどうなる~~~!?とちょっとドキドキ!

 

 

どうなったかというと~✨

 

初めましてまではワクワク!だったのが

初めまして・・・・・の瞬間パキーン!ピシーン!と子供達の緊張感×4で一瞬場が凍った気がする(笑)

気のせいじゃなかったと思います(笑)

 

ぐいぐい来られるのもあまり得意ではない人見知りなので、

みんなで凍ったのがよかったのかな?

徐々に徐々に4人でゲームをしながら話すように♪

 

あきさんちのお子さんと

最初はぎこちなかったけど、 ゲームしながらどんどん仲良くなって

息子はあきさんの息子さんと最後はTHE思春期男子な会話を楽しむまでに^^

 

久しぶりに(数年ぶりだよね~きっと)同級生とこうやってプライベートな時間で一緒に過ごし

楽しそうに笑う息子をみてありがたくて、幸せな気持ちいっぱいになりました。

 

娘は娘で一人ちょっと隅っこでswitchでゲームしてました。

それでも娘がたのしい、娘はその距離がいい。

固まるとわかっていても実際

いつもなんでか申し訳ない気持ちになるんだけど

固まろうとも、1人すみっコぐらししながらゲームしてる娘をみてもチクりともしなくて。

固まる子同士っていう事がわたしにとっても安心感でした。

 

あきさんにはオンライン工作教室で一度お世話になっているからか、

娘も少し会話しながらも最後はトランプをしていて

その姿になんか嬉しくなって!パシャ📸

トランプ

あまり会ったことない人とは固まって喋らない娘が!トランプしよる!しかも喋ったりしよる!!

ちょっとうれしい衝撃的な瞬間でした^^

あきさんがきっと娘の心を開かせてくれたんだろうな♡

やっぱりあきさんは子供と接するのが上手だなって改めて思いました。
私は人が苦手、子供も苦手。気の利いた言葉がかけれないんですよね~(;^ω^)

 

子供達も、同じように人見知りする人がおるんだ!!✨というところにホッとしたようでした。

 

親子共に楽しい時間を過ごす事が出来感謝の気持ちいっぱいでした^^

あきさん、お子さんたち、本当にありがとうございました♡

また会いましょう(⋈◍>◡<◍)。✧♡

 

あきさんもブログにかいてくれてます♡コチラをクリック!

 

ピンクのトルコキキョウとアイスリーの文字

 

 

 

 

 

i.threeは、これから出逢う誰かのために、

悩みも苦しみも涙も一人で抱え込まない場所を提供します。

 

 

~これから出逢う誰かの希望に~

金山 舞衣
〒731-0223
広島市安佐北区可部南5丁目15-13
Tel :080-2947-7424

Mail:mai.k@i-three.net

 

✨♡YouTube・インスタ・公式LINEやってます♡✨
  YouTube インスタ LINE
    フォローしてもらえるととっても嬉しいです♡

関連記事

  1. お母さんだって 人間だもの
  2. どうせ私なんて…を手放した方法
  3. 子育てに 「間違い」 はない。
  4. 私の美容院問題 ~シャンプーがくすぐったくて~
  5. たっぷり手放した 秋分の日
  6. コロナワクチン接種

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

i.three *金山 舞衣





~「私」を生きることから全て始まる~

ずっと自分のことが嫌いでした。
生きづらさを抱えて生きてきました。

私は不登校気味な学生時代を経験し、
母となり子供たちの不登校を経験。

様々な問題に直面する中、
「私」を生きることで
見える景色が変わりました。

その経験から「私」を生きる人を増やしたいと活動しています。


最近の記事

  1. 子供のネガティブな感情の 受け止め方
  2. 押し付けないみとめる
  3. 不登園の対応
  4. 2021.09.14

    宝物の時間
  5. 私は頑張っているお母さんを 抱きしめたい!
PAGE TOP